2011年03月06日

購入記録 2011年1月&2月

あぁん、1月分の読書メーターのまとめを取り損なった。
やむなくコピペで補完です。

2011年2月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:1778ページ

■楽園 Le Paradis 第5号
あまあまどろどろらぶらぶぎすぎすほのぼのえろえろな恋愛マンガ雑誌だと思っていてら、えらいカオスなkashmir・平方イコルスン。次号からは仙石寛子も参加とどこまで狙い撃ちされてるんだ、私は
読了日:02月28日 著者:シギサワ カヤ,中村 明日美子,二宮 ひかる,黒咲 練導,沙村 広明,木尾 士目,あさり よしとお
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10038121

■超級! 機動武闘伝Gガンダム (3)    (角川コミックス・エース 16-10)
ネオロシア編とギアナ高原編。アルゴは恐ろしく強いのに師匠に全部印象を持ってかれてるがしかたないw
読了日:02月26日 著者:島本 和彦
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10036818

■恋愛ディストーション (サンデーGXコミックス 10YEAR’S CHRONICLE)
読了日:02月20日 著者:犬上 すくね
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091572642

■オトメン(乙男) 12 (花とゆめCOMICS)
読了日:02月20日 著者:菅野 文
http://book.akahoshitakuya.com/b/4592192222

■寝ても醒めても (F COMICS)
夢と現がきちんと分かれたお話って、ある意味陽気婢めずらしいかもしれない(笑
読了日:02月20日 著者:陽気婢
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10036154

■きみといると(4) (アクションコミックス)
読むとほっぺの筋肉が痛くなる。脅威のにやにや赤面マンガ完結。
読了日:02月20日 著者:かがみ ふみを
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10036091

■チュニクチュニカ
二度目、第一章の一番最後のコマに衝撃を受けた。
読了日:02月16日 著者:水谷 フーカ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9771392

■ガンパレード・マーチ2K(にせん)―北海道独立〈1〉 (電撃文庫)
こんな恐ろしい生き物が跋扈するシリーズに、果たしてこれから幻獣の出番はあるんでしょうか?
読了日:02月10日 著者:榊 涼介
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9772067

■羣青 中 (IKKI COMIX)
読了日:02月08日 著者:中村 珍
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091885373

■まおゆう魔王勇者 2忽鄰塔(クリルタイ)の陰謀
これはひどい時間泥棒。
読了日:02月01日 著者:橙乃 ままれ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9771891

■ラストイニング 28 (ビッグコミックス)
読了日:02月01日 著者:中原 裕,神尾 龍
http://book.akahoshitakuya.com/b/409183616X

▼読書メーター
http://book.akahoshitakuya.com/

■超級! 機動武闘伝Gガンダム (2) (角川コミックス・エース 16-9)
著者:島本 和彦

■高杉さん家のおべんとう 3 (MFコミックス フラッパーシリーズ)
「そこに気付くのは地理的センスがあるということだよ」柳原マンガはリアルとファンタジーのさじ加減が絶妙だと思う。
著者:柳原 望

■三日月の蜜 (まんがタイムコミックス)
なぜ表題が「キラキラ青虫」にならなかったんだー!!それはさておき、仙石寛子はギャグもストーリーもぶった切りの投げっぱなしが多いですが、それが余韻や後味として心地いい不思議。
著者:仙石 寛子

■超級! 機動武闘伝Gガンダム (1) (角川コミックス・エース 16-8)
OP再現マンガに笑った(笑 ストーカーの声とタイトルコールが鮮明に頭に再生されてしまうのです。
著者:島本 和彦

■マリア様がみてる ステップ (マリア様がみてるシリーズ) (コバルト文庫)
「ごきげんよう」「ごきげんよう」さわやかな朝の挨拶が、澄みきった青空にこだまする。なんど読んだかわからないこの枕に仕掛けてあるとは…。読み飛ばしちゃダメですね。
著者:今野 緒雪

■まおゆう魔王勇者 1「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」
会話文だけの文章でこれだけ面白く読めるのは希有だ。ドラクエの世界観を共有できる人ならだれでも素直に読める。異世界感を出すための設定は「南半球(=南が寒い)」という一点で突破しているのもすごい。
著者:橙乃 ままれ

■赤髪の白雪姫 5 (花とゆめCOMICS)
いろいろな筋の思惑が絡み合う新章に突入。
著者:あきづき 空太
posted by さわのつり at 02:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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